幼稚園・保育権・学童保育所

身体で音楽を受け止める子供たち。

身体を動かしながら音楽を楽しむプログラムを取り入れます。

 

 

小学校

低学年の子供達には、音楽に親しむ導入として、身近な題材を選びます。教科書に出てくる物語や、大好きな動物たちをテーマに、彼らの感性を刺激していきます。

中学年の子供達は、反応がダイレクトに表れる非常に面白い存在です。音楽の力を感じたり、知的好奇心が芽生えたり、自由な発想による創作意欲もプログラムに取り入れながら、プログラムを考えています。

高学年の子供達は、感じたこと、思ったことを何かの形で表していくことが身についてきている段階です。卒業を間近に控えた6年生には、卒業をテーマに、出会いと別れや、音楽と思い出を絡めたり、まさに一期一会、お互いを感じる貴重な空間です。

 

 

中学校・高等学校

思春期のこの時期、子供たちの感受性も研ぎ澄まされていきます。聴き応えのあるプログラム、そして、作品の時代背景など、音楽を総合的に堪能するプログラム作りをしています。

また、進路を考えるこの時期、ピアニストという一人のアーティストの生き方、生き様が伝わるようなプログラムも実施します。

 

 

大学・専門学校

専門教育に進んだ学生たち、改めて音楽という芸術に触れ、芸術の意味、素晴らしさを理解するようなプログラムを創ります。

 

 

福祉施設・医療施設・コミュニティ施設 他

音楽の美しさ、音楽の力がダイレクトに伝わるようなプログラムを組んでいきます。訪問先のご要望も積極的に取り入れていきます。

 

 

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